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わたしの信仰

あなたは、神様についてどんなふうに信じていますか?宇宙とすべてのものの間にあるものですか?どんなに強くそれを信じていますか?その信仰があなたの人生を変えるような大きな影響をあなたに与えていますか?

わたしは、自分の信仰を押しつけるような人たちをも知っています。でもわたしは、ここでそのようなことはしません。イエスキリストとともに歩んだわたしの人生においての信仰の経験をちょっと話させて下さい。

学校でわたしは、たった一人でした。どのグループにも合わず、入れず、だれもわたしのことを知ろうともしませんでした。そして、わたしは、クリスチャンとして自分勝手なことをして他の人たちに対して偽善者のように振る舞っていました。

神様はそんなわたしに雷を落としませんでした。でも、神様は本当のクリスチャンの人たちをわたしに送り、かれらが人生の中に自信と何にも揺るがない信仰をもっていることに気がつきました。わたしには、それはありませんでした。神様は、そのときわたしにこの古い自分、古い人生を捨ててわたしの人生すべてのコントロールを神様に明け渡すなら、わたしが求めている、かれらが持っているような人生を選ぶことができるのを教えてくれました。

わたしはいつもこのような神様にある自由を発見するのになんて時間がかかったのだろうと後悔することがあります。だから教会のユースグループで十代の子供たちがまだ若いときに人知を超えた神様の愛と心に深い平安を発見してほしいのです。わたしが若い頃、愚かな決断をして失敗したようなことがないように。

神様はわたしがしたくない事はさせませんでした。神様は、わたしの大きな夢と願望のドアを開きました、それが書くことでした。神様の聖霊がユニークな方法でわたしの人生を導かれ、わたしの人格が形成されていきました。それはことばでは説明できない不思議な方法で、素晴らしい経験でした。

それは、苦しいわけではなく、神様が楽しみを全部とってしまうことでもありませんでした。でもちょっとこわい経験でしたが、その恐れは溶けて無くなって行きました。もし、あなたが熱心に神様を捜すなら、あなたが神様を見つけると約束しています。その約束は、絶対に変わりません。わたしのことばだからではなく、あなた自身で神様を捜してみて下さい。聖書を開いて、まずヨハネ書を読んでみて下さい。

ようこそ!

わたしの名前はキャミー タングです。わたしは、クリスチャンモダンロマンス、ロマンスサスペンス小説を書いています。

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わたしについて

わたしは、3世(3代続いている世代)の中国系アメリカ人と結婚している4世の日系 アメリカ人です。(それで、タングという姓です。)ハワイ、オアフ島の真ん中にあるワヒアワという小さな町で育ちました。わたしの家族はまだその町に住んでいます。でもラスベガスに行く途中、カリフォルニアに飛行機で来て、わたしたち所に立ち寄るのが楽しみにしています。

わたしは、スタンフォード大学で心理学を学び、そして医学部で神経生物学中心に学び、化学も専攻しました。医者にはなるのをやめ、(今考えるとアメリカの医療制度の中で医者は大変でした。)それではなく、9年間生物学の研究者として仕事をしました。大きな製薬会社で化合物開発研究をして、それから小さなバイオテックの会社で製品開発、手法の研究をしていました。そのころ、5年間、 家を購入したばかりの 会社の同僚と一緒に住んでいました。その友人はなかなか良い家が見つからなかったのでその話しをわたしにたくさんしてくれました。それが、わたしの小説「オンリーウニ」( 「ウニだけ」 )の主人公トリーシュの貸家探しのストーリーになりました。わたしは、2005年に生物学関係の仕事を辞め、現在の小説家となりました。

わたしは、中学生の頃からずっと小説を書くのが好きでした。でもそのころは、神様のため、神様への尊敬のために書きたいという動機ではなく、出版された本の作家になるという方に興味がありました。しかし、2003年に神様からの導きがあり、再び書くようになり、それから書くことが大好きになりました。もしあなたも書くことに興味があるなら、わたしの「小説を書く人へ」のページを見て下さい。

わたしは、週に2回男女混合のバレーボールをしていました。でも靭帯損傷を2度もしてしまいました。2度目の損傷はよくありませんでした。この自分の経験から「スシフォーワン」( 「ひとりのためのスシ」 )のレックスを書きました。その中の手術についてはすべて本当の経験を書きました。わたしの主人はまだバレーボールを続けています。わたしたち二人の間で、6回の手術と7人の理学療法士を経験しています。

2009年の初めから、わたしはランニングを始めました。ソファーでゴロゴロしているところから5キロのランニングのプログラムに入りました。このソファーから5キロのマラソンまで9週間を要しました。( わたしの場合、9週間からさらに数週間を要しましたが。。。)それから、2010年の5月に、ジェフ ガロウェイの走って歩く方式を始めてから走るのが実際大好きになりました。( そうです、自分でもビックリでした! )わたしは、2010年12月12日のホノルルマラソンで走りました。自分をとても誇りに思いますが、トレーニングとそのマラソンは疲労困憊でした。でもまだトレーニングしているので、またハーフマラソンに参加したいと思っています。

過去2、3年、わたしは編み物に凝っています。糸を紡んで毛糸にするのも大好きです。 わたしは、いつもソックスを編んでいます。そして最近はレース編みに凝っています、( ビクトリアンレース編みの本は大好きな本です。)1940年代から1950年代の編み物の型紙と同じようにレース編みも気に入っています。

わたしの夫とわたしは2017年に引退する前まで、サンフランシスコベイエリアにあるアジア人キリスト教会でユースグループのスタッフとして働いていました。1996年以来、ティーンエージャーと一緒に時間を過ごすことが多かったです。「シングルサシミ」( 「一切れのサシミ」 )はそのユースグループでの経験を書いています。その教会で長い間、賛美リーダーとしても奉仕していましたが、それも引退して今は小説を書くことにもっと時間を費やしています。

最近わたしは日本語を勉強しています! まだ初心者レベルですが、いつか読みやすい日本語の小説を読めるようになりたいと思っています。特に読みたいのは、「身代わり伯爵の冒険」のシリーズです。ヒロインは裕福な家庭に養子縁組した双子のお兄さんに返送しなければいけないという、歴史ロマンスユーモア小説です。とてもおかしくてロマンティックです。また「ナイツ&マジック」という読みやすい小説のシリーズも読みたいです。これは大きなロボットと巨大なモンスターがでてくるので大好きです。

小説を書きはじめた時、神様がわたしの小説を出版させてくださるかどうかわかりませんでしたが、すべて自分で人生をコントロールしようとしていたこと、それをすべて神様に委ねて、神様に信頼していくことをさらに教えられました。わたしのこれらの小説の中の登場人物たちの悩み、苦しみの多くはわたし自身を鏡で見るようです。

今は、神様のわたしへの計画を信頼しようとしています。それは、わたしが書いていることは神様がわたしを通して書かせたい事であり、神様のために書くことです。神様はどのように書くことを通してわたしを用いてくださるのか、わたしはただその神様の流れに従って行くだけです。

私をどこのウェブで捜せるか?

今やわたしは仕事として書いている作家です。そして、今やSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)はわたしにとって、オンラインでの会話に費やす時間がブラックホールのように私の書く時間を吸い込んでしまいます。ですから、Camy’s Loft blog(キャミーの屋根裏部屋ブログ)で書く時間はほとんどありません。わたしは、自分の本、編み物、料理のレシピ(うまくできたものとそうでないものがある)とか時々日本語の勉強についてもブログで書いています。

Camy's Loft Blog

かつては、Story Sensei blog でブログを書いていましたが、現在はたまにだけ書いています。 でも、わたしのすべての評論、エッセイはまだそこにあります。

Story Sensei blog